開成はジャスト一○○番

2011-07-06

東邦大東邦では九番、渋谷幕張では二十番、開成はジャスト一○○番とここまで夫婦交代で取り続けたのですが、海城と慶應は郵送にしました。海城の受け付けは何かと重なって行けなかったと思います。子供は九のつく番号がいいと思っていたということで東邦大東邦の九番はとても喜んでくれました。開成には始発電車に乗って行きましたが、着いたときは、既に長蛇の列でした。テレビ局が来ていて、何か物々しい感じでした。渋谷幕張は母親が行ったのですが、ひとしきりペチャクチャとおしゃべりをして、皆仲良しになってしまったようです。女の人はこういう風に退屈を「おしゃべり」でまぎらわしている人が多く、父親たちはあくまで「黙々」としているので、少し気の毒な感じがします。中には父親と母親が途中でチェンジするという組もあり、なかなかの頑張りようです。